- 実釣レポート
2019年の明石海峡は一年を通じて本当によく真鯛が釣れました。こんなに安定してコンスタントに釣れたのは明石海峡に鯛ラバが広まって以来、初めてのことではな…
- 魚をおいしく食べる
鯛ラバっていろんな種類の魚が釣れます。魚の捌き方は、それぞれの魚の特長にあった方法でやるのが一番。魚の特長にあった捌き方を知るために参考になるペ…
- 実釣レポート
明石の釣り仲間に「一度松本さんが通っている秘境というところに連れて行ってくださいよ〜」と言われまして・・・案内させていただきました。島根県温泉津の釣り船…
- 初心者向けの情報
リールのドラグ調整でよく見かけるのは、乗船前や船上でリールからラインを引き出しながらドラグを締めたり緩めたりしている光景ですね。しかし、たまに見かけます…
- お知らせ
青森県の鯛ラバ遊漁船に「青森釣り船 轟天(ごうてん)」を追加しました。青森県の鯛ラバ遊漁船一覧はこちら…
- 実釣レポート
これから先も、ずっと記憶に残るであろう釣りをすることができました。その日は偶然にやってきました。当初予定していたことが急になくなり、明日はどうし…
- お知らせ
広島県の鯛ラバ遊漁船に「芳丸」を追加しました。広島県の鯛ラバ遊漁船一覧はこちら…
- 実釣レポート
朝夕の気温は10℃代前半、冬の足音が聞こえてくるようになりました。釣った魚に触れると「温かい」と感じるのもこの時期の特長。いろいろな魚が活発に餌…
- お知らせ
岡山県の鯛ラバ遊漁船に「サウダージ」を追加しました。岡山県の鯛ラバ遊漁船一覧はこちら…
- お知らせ
宮崎県の鯛ラバ遊漁船に「SEASLUG」を追加しました。宮崎県の鯛ラバ遊漁船一覧はこちら…
- イベント
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
- お知らせ
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
- 魚をおいしく食べる
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
- 製品紹介
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
- 魚をおいしく食べる
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
- 初心者向けの情報
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
- 実釣レポート
「なんかこの時期になったらふらっと昼から来られますよね〜」そうなんです、夏になると明石の午後便に行きたくなります。13時頃から出船して、…
- 実釣レポート
年末、初めてタラを専門で釣りに行ってきました。数回ディープ鯛ラバの延長ではありますが、舞鶴はTOPS JAPANでタララバをやったことがありまして。これ…
- 製品紹介
春の気配を感じることが多くなってきましたね。いやぁ〜今年の冬は寒かったですね。ようやく暖かくなりそうです。さて、そんな春の足音が聞こえて…
- 製品紹介
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
- 鯛ラバのテクニック
明石の利弥丸で気になる記事が投稿されていましたので、許可を得て転載させていただきました。釣れている人に学ぶ、鯛ラバの基礎明石では、6月も引き…
- 鯛ラバのテクニック
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…
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