- 実釣レポート
こんにちは。松本です。先日の8月30日に明石鯛ラバ&ジギングに行ってきました。ここのところ、カンカン照りが続いていたのですが、久しぶりの雨という天気予報とな…
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オーストラリアのゴールドコースト在住のY様よりご質問いただきました。Y様のご報告によると、オーストラリアでも鯛ラバは大変ポピュラーな釣りになってきているようで…
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大塚です。こんばんは。私も以前は鯛ラバを松本氏同様に自分で制作していました。材料は鉛玉、アワビシール、サーフェーサー、ウレタンコート、エアブラシです。まず…
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松本です。朝4時起き!なのにまだ起きています。そう、今日は久しぶりに(と申しましても10日ぶりくらいですが・・・)明石鯛ラバに一日コースで行ってまいります。…
- 実釣レポート
松本です。現在では、各社様々な鯛ラバが発売されており手軽に入手できますが、昨年の夏などは品薄状態が続き、欲しいカラーなどはすぐに売り切れていました。仕方なく…
- 実釣レポート
前回、ラバースカートについてお話しましたが、ラバースカート同様に長さや材質の異なるアシストフック(アシストライン)についてお話します。まず、アシストフックにつ…
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松本です。今回は、当サイトユーザーのK様より、鯛ラバのネクタイの重要性に関しては十分に理解できたつもりですがラバースカートに関してはどれだけ重要なものでしょ…
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当サイトユーザーの長原様より、8/27(月)の鳴門鯛ラバレポートです。今日は「乗り合い」4人様で、お一人は「手釣りの名人・私のお師匠様です。」釣行2〜3日前…
- 実釣レポート
松本です。みなさんが日頃抱いている鯛ラバに関するご質問を募集します!いただいたご質問は、私と大塚氏がこのブログで回答させていただきます。どしどしご質問くだ…
- 実釣レポート
こんにちは、大塚です。今日は鳴門に仲間5人で鯛釣りに行きました。いつもどおり5時30分に出船し、船長イチ押しのポイントに直行したのですが鯛の反応がイマイチ!…
- イベント
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
- お知らせ
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
- 魚をおいしく食べる
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
- 初心者向けの情報
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
- 製品紹介
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
- 製品紹介
オリジナルマスターカーリー、そしてマスターカーリーSTRONGの中間の大きさ・厚さ・アピール力を持ち、「マスターカーリーよりアピール力は欲しいけどSTRONGで…
- 製品紹介
センターのストレート部分を長く設計し、ネクタイのカーリー部分と鈎を干渉させないことで、フォール中・リトリーブ中の鈎絡みを抑え、一般的な~100mエリアはもちろん…
- 魚をおいしく食べる
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
- 実釣レポート
みなさん、GWの予定はいかがですか?私は、岡山、香川、福井、福岡、長崎と例年になくスーパーハードスケジュールで西日本各地の真鯛を追います。いろいろな地域に足…
- 鯛ラバのテクニック
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…
- 製品紹介
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
- 実釣レポート
「なんかこの時期になったらふらっと昼から来られますよね〜」そうなんです、夏になると明石の午後便に行きたくなります。13時頃から出船して、…
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