- 実釣レポート
この週末は大荒れの予報ですね。日曜日は持ち直しそうですが。釣りに行きたかったのですが結婚式に出席しないといけないので、今週の釣行はお休みです。その代わり、…
- 実釣レポート
鯛ラバーズ事務局様より、鯛ラバカップ in 小豆島 第1回大会のご案内をいただきましたのでご紹介します。※鯛ラバは本大会とは無関係ですので、ご質問等は文末にご…
- 実釣レポート
いよいよゴールデンウィークですね。みなさんはどのように過ごされる予定ですか?私はゴールデンウィーク期間中は九州に滞在する予定です。さて、この時期の九州の真…
- 実釣レポート
16日は今シーズン初の明石へ行ってきました。ここ最近の情報はムラはあるものの、それなりに釣れているということでしたので、自分なりの予想では、今回の大潮で春の爆…
- 実釣レポート
明日は今シーズン初となる明石へ行ってきます。主となるパターンはこの時期なら海苔パターン。上から、ジャッカル×鯛ラバコラボカラーのオレンジシュリンプ×カンジ…
- 実釣レポート
いよいよ手軽に行くことができる瀬戸内エリアの釣果が良くなりはじめました。そこで、今回は「これから鯛ラバをしてみたい」という方へ、瀬戸内ではどんなフィールドがあ…
- 実釣レポート
先月、大阪センイシティで開催されたジギングフェスティバル大阪で、W-WAVEの高見さんと一緒に講師をさせていただいた「進化し続ける鯛ラバゲーム」講演の動画が公開…
- 実釣レポート
先週の土曜日に明石へ行こうと思っていたのですが、前日の天気予報で中止にしました。結果、出られたようなのですが・・・明石は3月末に少し釣れ始めたようですが、安…
- 実釣レポート
間もなくリリースされる予定の鯛ラバコラボ・ビンビン玉ハイアピールバージョンですが、リリース時期は5月頃というスケジュールで生産が進んでいるようです。さて、その…
- 実釣レポート
ジャッカル・ビンビン玉の80/100gやシャウトのアンサー、シマノの十六夜などに代表される鯛ラバは、ネクタイやスカートを交換するのに、どうしてもそのシステム上、…
- イベント
鯛ラバーズ主催「鯛ラバカップ in 瀬戸内・第9回香川大会」が2019年6月2日(日)に開催されます。エントリーの受付は4月17日からとなっています。…
- お知らせ
この度のサイトリニューアルにおいて、鯛カブラ.comの遊漁船紹介ページを精査いたしました。実は、リニューアル前から「○○の遊漁船のリンクがおかしい」、「リンク…
- 魚をおいしく食べる
釣った魚でお寿司を食べてみたくないですか?でも、しゃりを作って握るのはちょっとハードルが高いし面倒ですよね。そんなあなたに、釣った魚で手軽に寿司…
- 初心者向けの情報
昨今、明石海峡を始めとする瀬戸内では小針にスカートレス、細身のフィネスネクタイ(ワーム)というセッティングが主流ですね。鯛ラバのヘッド、ネクタイ(ワーム…
- 製品紹介
新しくリールを購入したらラインを巻く。タイラバならPE0.8〜1.2号くらいを選択する人が多いでしょう。PEラインは150m巻き、200m巻き、300m巻きの3…
- 製品紹介
センターのストレート部分を長く設計し、ネクタイのカーリー部分と鈎を干渉させないことで、フォール中・リトリーブ中の鈎絡みを抑え、一般的な~100mエリアはもちろん…
- 製品紹介
オリジナルマスターカーリー、そしてマスターカーリーSTRONGの中間の大きさ・厚さ・アピール力を持ち、「マスターカーリーよりアピール力は欲しいけどSTRONGで…
- 魚をおいしく食べる
新鮮でおいしい魚を食べることができるのは釣り人の特権です。最近では、よりおいしく食べてもらうために遊漁船の船長が下処理をしてくれる船が多く見受けられます。魚をお…
- 実釣レポート
みなさん、GWの予定はいかがですか?私は、岡山、香川、福井、福岡、長崎と例年になくスーパーハードスケジュールで西日本各地の真鯛を追います。いろいろな地域に足…
- 鯛ラバのテクニック
狙う水深は約10-30m、使うウエイトは30-45g。底取りできるなら出来る限り軽い方がよいです。タックルはスピニング。PE1号、リーダ12〜14lb。キャスト…
- 製品紹介
釣った魚を持ち帰るために必要なクーラーボックス。お店に行くとずらりとたくさんのクーラーボックスが並んでいると思います。船での釣りを本格的に始めたころ、どれを買っ…
- 実釣レポート
「なんかこの時期になったらふらっと昼から来られますよね〜」そうなんです、夏になると明石の午後便に行きたくなります。13時頃から出船して、…
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